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愛犬

こんにちは!セセです!

僕の実家には、マリという柴犬がいます。
元々は、祖父母の家で飼われていたのですが祖父母が他界し、昨年からセセ家の一員となりました。

マリはとても静かで大人しく、帰省で年に1度ほどしか会わない僕にも全く吠えず、とてもかわいらしい犬です。

しかし番犬としての仕事は果たしているようで、家族曰く、郵便配達員など他人が家に来ると、吠えてくれているとのことです。

年に1、2度しか帰らない僕に吠えないのは、家族として認識してくれているのだと思うと、なおさらかわいい犬です。

先日、お盆に実家に帰省したときにも吠えることなく僕を迎えてくれたので、かわいがってやろうと思い、散歩に連れて行こうと思いました。

しかしケージから出る気配なく、むしろケージごと散歩に連れて行くほどお尻を持ち上げようともしません。
なんとか家からは出たものの、家の前から動く気配もなく、、(写真参照の通りです。)

散歩は断念し、撫でてやろうとすると、いつも目をつむるような仕草をとるのです。

もしや。嫌がられている。。
とても大人しく、懐いていると思っていた愛犬でしたが、それは勘違いで僕にびびっているのか、家族曰くいつものマリじゃない。と。笑

これは家族が撮った写真なのですが、普段はケージから出てきて、このようにリビングでのんびりしているそうなのですが、僕がいる間はこんな様子は全くなく、常にケージの中から僕の一挙手一投足に反応する警戒モードマックス犬でした。。

次の帰省は年末年始。
今回の帰省でおそらく距離は縮まったはずなので(だと思いたい)、この伸び伸びとした姿を生で見れることを期待して帰ります。

まずは自然と散歩に出てくれることが目標です。笑

懐いていると思っていたらまさかの警戒されていた、セセ家の愛犬話でした。

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